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   <title>Shaking Spirits</title>
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   <title>川島大和ＷＳ</title>
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   <summary>２月１７日　身体の演奏法ＷＳを行います！！ その他blogでもご紹介していきます...</summary>
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      <![CDATA[２月１７日　<a href="http://www.willone.jp/semina2/detail/045.html">身体の演奏法ＷＳ<a>を行います！！
その他<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kawashimayamato/">blog<a>でもご紹介していきます。
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   <title>吉田よしおWS終了分</title>
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   <published>2007-10-07T14:21:20Z</published>
   <updated>2007-10-07T14:22:42Z</updated>
   
   <summary>過去の吉田よしおＷＳは こちらです。 ...</summary>
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      <![CDATA[過去の吉田よしおＷＳは<a href="http://www.shakingspirits.com/shintai/yossyfin/">
こちら</a>です。
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   <title>第四回森林身体ワークショップ「森林でお月見」レポート</title>
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   <published>2007-10-02T11:46:40Z</published>
   <updated>2007-10-27T02:28:10Z</updated>
   
   <summary>9月1日、2日に第四回森林身体ＷＳが開催されました。 今回は参加してくれたあゆみ...</summary>
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      9月1日、2日に第四回森林身体ＷＳが開催されました。
今回は参加してくれたあゆみちゃんが書いてくれた臨場感あふれるレポートです！！
どうぞ。
      

●『森林身体ワークショップ・テーマは「森でお月見」』報告書●

太極拳を3年ほどかじっている。ヨガは一年半。最近は山登りの面白さを知った。身体を動かすというただそれだけで、心の持ちようは変わる。強くイメージすることで、身体はそのとおりに動く。心が先か、身体が先か、それはわからないけれど、一方でどんなにがんばっても身体以上のことはできないと感じた。身体が広がれば、心も広がる。この身体の可能性をもっと広げたいと思った。そんなとき友人から“身体感覚を高めるワークショップ”に誘われた。森に入って木を切ったり、踊りを踊ったり。普段とは違った身体の動かし方を通じて、新しい身体感覚を得るんだとか。
半信半疑のまま、気がつけばバックパックに防寒着と寝袋を突っ込み伊豆高原までやってきていた。

●未知の世界へ分け入る
　大室山からほど近くの山道を分け入ると、15分でひんやりと湿った杉林が現れた。ここに総勢24名がテントを張るらしい。荷物を下ろして集合するとまず水汲みへ出発。なるほど。米を炊く水も山で確保するのか…。
今回の森林ワークショップの先生、山に入って50年の錬堂さん曰く、山の水場は太陽をたっぷり浴びた落葉樹の茂る東南の斜面を探すそうだ。落葉樹のまわりでは堆積した腐葉土が雨水を貯め、ろ過された美味しい水に出会える。そんな場所は、山を見上げればこんもりと緑が濃い。
斜面を登り、奥へ入る。太い幹がグネグネとうねり、葉を広げる。岩場一面に密生するコケが水場の近いことを知らせている。やがて大きな石の転がる緑の広場に出た。これが沢の跡らしいが、水の流れはない。水たまりを掘り返し、湧き出る水が澄むのを待って、ペットボトルに詰めていった。
「3年前は水が流れていた。なんか山がおかしくなっているなあ」と錬堂さん。
成長しきった杉がコストや輸入木材の増加で伐採されないまま放置されている。陽の光をさえぎられて草や潅木は育たず、土はやせ保水能力を失う。やがて日照不足で杉自らも腐り、温暖化が拍車をかけて次々と倒れるだろう。見渡せばいちめん緑のこの場所でさえ、森は失われ始めているのかもしれない。
キャンプ地へ戻ると、かまどを作り、火をおこし、賑やかに夕飯の支度が始まっていた。
箸は木の枝、皿は木の皮。二合炊きの飯ごうで三合以上の米を炊いたうちの班は、あふれ出んばかりの白いご飯。持ち寄った缶詰をまわして3人でひとつの飯ごうをつつく。やがて日は落ちて、焚き火が顔を照らし出した。
●夜の森に包まれる
気がつけば酒の入ったカップが回っている。パチパチとはぜる火を囲んでハーモニカが始まる。ほろ酔いで歌をうたって、夢を語って、ゆるりゆるりと長い夜が始まる。
時折サワサワと木の葉が鳴り、冷たい風が流れていく。遠くで一声鹿が鳴くと、それに応えるように四方から声があがった。
「森の精霊はいるんですかねえ」と誰かがつぶやく。「まあ、そのうち来るかもしらんなあ」。
　森との距離が近づいた夜。こうして火を囲んでいると精霊はいるかもしれない、と思う。いない方が不思議な気がしてくる。
　　一人二人と人が減り、真夜中にテントに戻る。ライトを持たない私の前に広がるのは木々のシルエットさえ見えない真の闇。手探りで進み、白く浮かぶ何かに歩み寄り手を伸ばしたが何もない。テントを見つけたい一心が見せる幻なのか。
奇跡的にたどり着いた真っ暗なテントで瞬時に眠りに落ちる。やがて弱く、白い光に包まれて目が覚めた。テントから顔を出すと、ひやりとした空気の中に青白く浮かぶ杉林。木々の間、うす曇りの空に弱く光る白い半月。
ああ、テーマは森でお月見だった。なるほどなあ。これがきっと昔の人が見ていた月。弱い光がこんなにもありがたく、手を合わせたくなる。そういえば、うちの田舎では月のことをのんのんと拝む。“のんのんさま”と言ったっけ。
●森林伐採で知る新たな身体の使い方
　あまり眠ってないのに元気な二日目。今日の予定は森林伐採ＮＰＯ団体「伊東山里クラブ」さんの山道整備の手伝いだ。太い木から丸太を、細い木からは二本の杭を作り、トレッキングコースに足場となる階段を作っていく。
　木を切るなんて生まれて初めて。まず地面と平行にのこぎりを入れる。それすらおぼつかず、力を込めるほどに歯は動かない。斧を振り下ろせば同じところに当てることができず、すぐに腕がしびれてしまう。
「腹を意識して」「大地の力を使う」「腕で振らない」
　アドバイスの意味が、斧を振るうちにわかってくる。踏みしめる地面から返ってくる力、身をねじったとき戻ろうとする力、それから遠心力。硬くならない、力まない、身を任せてそのまま切る。道具を身体の延長としてとらえることで、力の流れがスムーズになる。やがてミシミシと木が小さく鳴る。「いくぞぉ！」と叫ぶと、気持ちいいくらいに思いっきり木は倒れていった。
「ヨガやってるより、よっぽど丹田がわかるでしょ」と言われて、森林身体ワークショップの意味を知る。のこぎりのひき方、斧の振るい方、丸太のかつぎ方…。必要なのは、力の強さじゃなくて使い方ってこと。こういったことは身体を動かさないと学べない。
●ＤＯＮ‘Ｔ ＴＨＩＮＫ ，ＦＥＥＬ
いったん解散の後、午後からは希望者のみのワークショップ。「神社で“天風地の舞”の練習をする」と言われても、何をするのかはさっぱり…。歩いて移動する途中、空気の変わり目を感じる。「ああ、もう神社が近い…」とわかるのは、山ごもりで感覚が鋭くなっているせいだろうか。
　現れた鎮守の森の澄んだ空気に深呼吸をひとつ。境内はひんやりとして、裸足になった足の裏がチリチリする。こんどは身体ワークショップの東出先生の指導の下、自律神経を活性化させて身体を動かすためのワーク。そして三人一組になって“天風地の舞・三の舞”といわれる踊りの練習に入った。
　三角形に向かい合い、互いに両手に持つ縄でつながる。ひとりがゆらりと動けば、それに連動して自分も動く。誰かが誰かに依存し、引っ張られ始めると、三人の動きはバランスを崩してぎこちなくなってしまう。感じるままに動き始めると感覚は延長され、三人でひとつの身体を持つかのように動きは滑らかに。加速する動きのスピードに、大脳の思考はついてこられない。身体が脳を追い越していく快感。
　そしてその感覚を保ったまま全員が寄り集まり、神社の階段を登る。誰が先導するでもなく、イワシの大群のように自由に入り乱れて移動する。この感覚。人の交錯する東京駅で、誰ともぶつからず目指す方向へ行けるとき、おそらくこのスイッチが入っているのだろう。
　最後に以前から天風地の舞をやっているメンバーの三の舞を見る。三人がつながってただ動いているだけなのに、しっかり“舞”になっている。無意識の動きとでも言おうか、必然の動きとでも言おうか…大脳の先導しない動きは気配がなく、美しい。二日間のワークショップの最後にふさわしい、“身体の可能性”を感じた舞だった。
私たちは街という限られた空間で、限られた身体感覚だけを使って生きている。けれども、人間の身体はもっといろんな可能性を持っている。これが、今回のワークショップを体験して得た実感。でこぼこの地面を歩き、木を切り倒し、暗闇でテントを探すには、街の生活では使わない“動き”が必要だった。のこぎりの歯が自在に動いたとき、丸太を軽々かつげたとき、三人でつながって踊ったとき、私の感覚は広がった。それは、ずっと昔、初めて自転車に乗れたときの感覚に似ていたかもしれない。
フィールドを広げ、新しい目的を与えることで、身体は今までにない動きを獲得する。身についたパターンは応用され、組み合わされ、連動してどんどん感覚と思考の領域を広げて行く。それを垣間見た二日間を経て、目の前に広がる可能性にワクワクが抑えきれない。



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   <title>川島 大和はこんな人です</title>
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   <published>2007-09-24T22:28:31Z</published>
   <updated>2008-02-08T06:30:48Z</updated>
   
   <summary>川島 大和（かわしま　やまと） ・2003年、都内のタイマッサージサロン立ち上げ...</summary>
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         <category term="講師紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      川島 大和（かわしま　やまと）

・2003年、都内のタイマッサージサロン立ち上げに参加。
　現在も同サロンにて、インストラクターとしてタイマッサージセラピスト育成に力を注ぐ。
・あんまマッサージ指圧師（国家資格）
東洋大学文学部英米文学科卒。
同大学大学院社会学研究科博士前期課程修了後渡米。
ニューメキシコ州立大学大学院にて医療人類学を学ぶ。
アメリカ滞在中にレイキと出会ったことがきっかけで人を癒すことに興味を持ち始める。
その後大学院を中退し、Cayce/ReillySchoolofMassotherapy（エドガー・ケイシーのマッサージスクール）に進学。ケイシー療法、各種マッサージを学ぶ。
アメリカ滞在中、現地のマッサージ雑誌で初めてタイマッサージの存在を知り、衝撃を受ける。
同スクールを卒業後、帰国。日本でタイマッサージを習い始める。
2002年、池袋コミュニティカレッジにてタイマッサージの講座を担当
2003年、Masseur&apos;s cafe　Asian Breeze 立ち上げに参加
2007年9月　Masseur’s café Asian Breeze 退社
2007年11月　介護施設にて機能訓練士として活動開始。
今日に至る。

これまで数多くのセラピストを指導するなかで、分かりやすい教材の開発や指導ノウハウ等を創り上げてきました。「楽しく、わかりやすい指導」がモットーです。 

      
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   <title>名古屋ＷＳ10月12日から14日開催</title>
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   <published>2007-09-15T06:14:42Z</published>
   <updated>2007-09-15T06:24:44Z</updated>
   
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      名古屋の次回のＷＳの詳細が決定いたしました！！ 
今回はなんとお寺でのＷＳです。 
テーマ「いいものたべると体がかわる　体がかわるといいものがわかる」 
10月12日から14日です。 

ご参加希望の方は、下記フォーマットにご記入の上、 
件名を「１０月名古屋ＷＳ参加希望」として 
サニー：sunny605@hotmail.comまでメールをお願いいたします。 
締切は、満月の9月27日です。 

詳細スケジュール： 
着替えや受付がありますので、30分前にはお越し下さい！！ 
12日：金　１９時?２２時　心体ＷＳ第一弾 
「食事と心体」サニーさんファミリーが育てた有機野菜と普通の野菜を身体で体
感します。
不思議なことに持った時の身体の動く感覚が違うんだなぁ(^^) 
13日：土　１０時より１２時　第一弾再度　 
　　　　　　１３時より１６時　心体ＷＳ第二弾 
　　　　　　そのまま懇親会♪ 
14日：日　９時より１１時半　第一弾再度　 
　　　　　　１２時半より１５時半　心体ＷＳ第三弾 
　　　　　　１６時より１８時半　　穀菜膳お料理のＷＳ 
場所は、願王寺。名古屋市西区中小田井1-377 
（ご迷惑になるので、お寺へのお問い合わせはご遠慮ください。） 
地図 
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.209865&amp;lon=136.88151583&amp;p=%CC%BE%B8%C5%B2%B0%BB%D4%C0%BE%B6%E8%C3%E6%BE%AE%C5%C4%B0%E61-377 
持ち物☆心体ＷＳはＴシャツ、ジャージ、タオル 
　　　　　　お料理教室は、エプロン、フキン 
　　　　　　宿泊される方は、シャンプーや石鹸などはすべて持参してください
。 お風呂に入れます。 

もうちょっと説明をさせてください。 
●心体ＷＳについて 
今まで参加された方に、よく言われるのが、素晴しかったが友達に説明する言葉
が思いつかないと言われます。 
「とにかく来て！」が一番ですが、キーワードとしてポイントをあげると、「イ
ンナーマッスル１００％活用術・踊りが上手くなりたい方・全身の気の流れをコ
ントロールする方法・生理不順の打破・不眠症にお悩みの方・環境問題やマクロ
ビオテックに関心のある方」。お友達を是非おさそい合わせ下さい。 
●第一弾ＷＳについて 
金曜日の第一弾ＷＳのみ、サニー先生による元気が溢れ癒される食生活のヒント
など 
のお話が聴け、野菜の食べ比べなども体験できます。 
土日午前中の身体ＷＳ第一弾再度は第二弾、第三弾は第一弾を受けていることを
前提 としたＷＳですので、金曜日に第一弾を出られなかった方々は理解を深める
ためにも、必ず午前中の第一弾をお受けいただくようお願いいたします。７月の
名古屋で３回ご参加された方は金曜日のＷＳは無料でご招待します。すでに様々
な場所で東出先生のＷＳを体験されている方は第二段からでも大丈夫です。復習
されたい方はぜひ第一弾からご参加ください。 
●第二弾、第三弾ＷＳの違い 
第二段より、第三弾はレベルアップを予定しています。 
できるだけ両日の受講をお勧めします。 
●穀菜膳お料理ＷＳについて 
７月の名古屋WSでも好評をいただきました、穀菜膳のお料理WS。 
心・身体・地球環境にやさしい「食」体験、してみませんか？ 
お料理初心者でも大丈夫！ 
楽しくLOHASな食事を作りましょう。 
穀物と大地の恵みを受けた自家製の有機野菜などをたっぷり使って 
皆でわいわいナチュラルクッキング！ 
お野菜の切り方・調理方法でおいしさもグ?ンとUPします。 
穀菜膳とは、マクロビオティックと薬膳（中医学）の考えを取り入れた 
ヘルシーで美味しいお食事です！ 
詳細は当日のお楽しみ！ 
●宿泊について 
限定30名ですが、金曜、土曜はお寺に宿泊が可能です。 
お寺に泊まって皆さんでマッサージ大会でも行いませんか？ 
宿泊代は貸し布団代等で、一晩数千円の予定です。 
宿泊申込者に別途詳細をご連絡します。 
●土日に午前、午後連続参加の方へ 
お昼ごはんをご自分の分はご用意下さい。 
●土曜日の夜は懇親会を予定 
土曜日の夜は、みんなでお料理を作って、わいわい語り合いたいと思っています
。 
誕生日の方もいるのでお祝いもかねて盛り上がっていきたいです。 
宿泊されなくても、懇親会には是非ご参加下さい。 

■■■■申込フォーム■■■■ 
お名前： 
ご住所： 
メールアドレス： 
参加される日： 
金曜日 
第一弾心体ＷＳ（７月のＷＳで三回参加の方は無料） 
宿泊 

土曜日 
第一弾心体ＷＳ（初回参加者のみ） 
第二弾心体ＷＳ 
宿泊 
懇親会のみ 

日曜日 
第一弾心体ＷＳ（初回参加者のみ） 
第三弾心体ＷＳ（穀菜膳お料理ＷＳ＋心体ＷＳ） 

■■■■参加費■■■■ 
金曜日 
第一弾心体ＷＳ：５０００円 
土曜日 
第一弾心体ＷＳ：４５００円（初回参加者のみ） 
第二弾心体ＷＳ：５０００円 
懇親会：費用未定、、食費代だけなので、そんなにかかりません。 
日曜日 
第一弾心体ＷＳ：４５００円（初回参加者のみ） 
第三弾心体ＷＳ：６５００円（穀菜膳お料理ＷＳ＋心体ＷＳ） 第三弾心体ＷＳの
みは５０００円、お料理教室のみは２０００円です。 
以上。

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   <title>恋するカラダ講座シリーズ開催！！</title>
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   <published>2007-09-14T13:06:02Z</published>
   <updated>2007-10-27T04:14:09Z</updated>
   
   <summary>国立の主婦の夢を応援するmother treeさんとWSを行うことになりました。...</summary>
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         <category term="吉田よしおWS終了分" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakingspirits.com/">
      <![CDATA[国立の主婦の夢を応援するmother treeさんとWSを行うことになりました。
名づけて「恋するカラダ講座」です(^^)
「体をほぐして恋していたころのトキメキを思い出してみませんか？？」
との事です。

日付は
９月２６日　水曜日
です。




以下mother treeさんの告知文です。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
こんにちはー。 

これから始まる「恋するカラダ」シリーズのお知らせです。 

これをやろうって話を打ち合わせした夜、 
自分の中に眠っていた恋の扉がどっかーん観音開き、 
どひゃーという感じです。 
わたくし、この講座を 
すでにもう９０％くらい、、 
いやいやもっと味わったのではないでしょうか。 

しかーし。 
これ、絶対にお勧めできます。 
即効性あり。。。じゃないかな。自分次第ではね。 


そこで、デモンストレーションを行います！ 

講師はShaking Spirits 吉田よしお、 
MOTHER TREE 日原みちるのコンビでお送りします。 

「恋するカラダ」は２名の講師による講座です。 
実際、何名かの方に立ち会っていただきやってみたいと思います。 
ご協力ください。 
参加費は無料。 
アンケートに答えるか感想を書いていただく予定です。 


こんな方にぜひぜひ参加して欲しいです。 

○夢を叶えたい方 
○恋をしたい方 
○セラピストなど人の身体に触れる機会が多い方 
○ダンサー、ミュージシャンなど、芸術的表現をされている方 
○ボディワークのインストラクター 

具体的には 
○カラダと心の声に耳を傾ける 
○肩のこらない日常生活の送り方 
○腰痛にならない歩き方 
○スローな生活、カラダ作り 
○安心してリラックスできる 
○エネルギーラインを整える 

などなど、その可能性は無限です。 
それは、人の可能性が無限だからです。 

まずはお試しください。 

日時 
９月２６日（水）１４：１５スタート（２時間くらい） 
場所 
JR中央線国立駅南口徒歩４分「遊び舎」 
持ち物 
特にありませんが飲み物と動きやすい服装で。 

<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/moon1210">mother treeさんのHPです</a>


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   <title>memo</title>
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   <published>2007-08-21T16:24:53Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:30:25Z</updated>
   
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         <category term="吉田恭隆コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[昔のメモの切れはしが出てきた。<br>
「世界を見る」とかいてある<br>
何を思って書いたのか。<br>
感覚は日々変わっていく。<br>
今思う世界とはきっと違う感覚<br>
それでも思いは常に同じだ。<br>]]>
   </content>
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   <title>永遠の一瞬</title>
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   <published>2007-08-21T16:21:56Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:30:45Z</updated>
   
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         <category term="吉田恭隆コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakingspirits.com/">
      
      <![CDATA[<h3>
そのときの事をどんなにたっても思い出せるその瞬間<br>
匂い、感覚、気持ち、すべてが一瞬に思い出せる<br>
高校の部活で試合の後、グランドで寝転がったときの<br>
土の匂い、敗北感、じっとりとした汗、遠くにいる仲間<br>
土の湿り気の匂い、目の前に転がっているポカリの缶、<br>
抜けるような青空、すべてを尽くした私の心。<br>
すべてがひとつな感覚<br>
大地とのつながり、孤独感<br>
<br>
歓、哀、淫、信すべてを感じてやろうと思った。<br>
およそ世の中にある感情を感じたいと思った。<br>
あの高校時代<br>
<br>
あの大音声の飲み会 <br>
お台場の祭りで一つになって踊ったこと <br>
仲間と共に作ったＢＩＧ　ＰＡＲＴＹ <br>
下宿の仲間の家で飲み浸ったこと <br>
<br>
最近思うのはすべては瞬間の中にあるのではないか<br>
祭りは昔はむなしいと思っていた。<br>
同じく考えた友でも離れ行く、時とともに考えは離れ行く<br>
みんなが同じ思いというのはありえない。<br>
いくら全員が泣いていてもだ。<br>
<br>
結局はひとつのことに焦点を当て、<br>
ほかを捨象したからこその幻想<br>
結局は幻想なのかと思った<br>
違うのだ、その一瞬、ともに感じることができるのだ。<br>
この共にあることが難しい世の中で<br>
一瞬でも共にあることができる<br>
<br>
だからこそその一瞬が大切なのであり<br>
次の一瞬は過去の一瞬にとらわれてはいけない<br>
常に前進し続けなければきらめきはなくなるし、<br>
常に命を燃やし続ければどんなに環境が変わろうときらめき続けるのだ。<br>
ついに永遠の一瞬を手に入れた。<br>
</h3>

]]>
   </content>
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   <title>最高の自分</title>
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   <published>2007-08-21T16:20:14Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:31:11Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>
先日私の目の前に座っているＨさんが首が筋肉痛になっていた。休日のライブで首を振りすぎたとの事。それを聞き共感を覚えた。音感、体感、すべてを使い、自分を解放し、出てくる最高の自分。そんな瞬間を私は愛す。<br>
<br>

しかし、聞くところそれも最前線のみ。感じる圧倒的な温度差。それはむなしいのだろうか。否。最前線にあるのはユートピア。燃焼し切れていない人が虚無を感じる。しかし私は求めたい。全体での感動を。仕事、祭、人生において自分、そして周りの人が己の最高を出す。それが私の生涯の課題だ。

</h3>
]]>
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   <title>言葉</title>
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   <published>2007-08-21T16:19:15Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:38:56Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>「言葉で伝えなければわからないでしょ。」<br>
子供の頃、先生にそう教わり、そのように生きてきた。<br>
マニュアルを作り、システムを作り、言葉を尽くし、様々な工夫をしてきた。<br>
それが私たちの世代。<br>
しかし心はそんなもので伝わりきるのか？<br>
芯の感情は伝わるのか？<br>
<br>
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお！！！<br>
<br>
私は祭で雄叫びをあげる。<br>
言葉をそぎ落とした感情の激。<br>
論理をそぎ落とした魂の言葉。<br>
こちらのほうが純粋に伝わる。<br>
感情は直接相手に入っていく。<br>
高めあったソウルメイトに言葉は要らない。</h3>
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   <title>サクラノシタキミヲオモフ</title>
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   <published>2007-08-21T16:18:22Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:37:07Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>風景には想うにふさわしい人がいる。<br>
週末の夜中。川辺の桜に誘われ外に出る。<br>
風景が重なり、ほんの刹那浮かぶ想い。<br>
あなたが今どこで何をしているか知らないけれど。<br>
僕はここであなたとともに生きています。</h3>

]]>
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   <title>GW</title>
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   <published>2007-08-21T16:16:01Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:35:51Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>
ＧＷ、求めるべきは精神のインスパイア。
<br>
<br>
体などは一日あれば癒えるのだ。
</h3>]]>
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   <title>cafe believe</title>
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   <published>2007-08-21T16:14:41Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:40:18Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>最近の俺の朝の立ち上がりは「チクタク」という音だ。<br>
愛車（自転車）の刻流王に乗り車輪の回転数を１５０ＲＰＭに立ち上げると彼はチクタクと音を奏でだす。<br>
その心地よい音を聞きながら夢を奏でるカフェ「believe」へ。<br>
そこは創造の時間。<br>
３年後、３ヵ月後の目標を書き出し週末を起動する。</h3>
]]>
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   <title>兆し</title>
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   <published>2007-08-21T16:12:40Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:32:49Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h3>
私は兆しが好きだ。<br>
新宿の大道芸にしても、みんながもう見ているものは面白くない。<br>
半分の人は見ているけど通り過ぎてしまうもの。<br>
「意味がわからない」「面白くない」といいつつ半分の人はつい足を止めてしまう。<br>
そんなものが面白いと思う。言葉にはできないけど惹かれている物。<br>
そんなものが私は好きだ。<br>
そこには認識できていない求めるものがあるのだ。<br>
認知はないが、潜在しているもの。<br>
それは投資ともよく似ている。<br>
全員が認知したものには超過リターンはない。<br>
潜在しているものを見つけるのは何か。<br>
それは自分の中のわくわくする気持ち。<br>
兆しの中には熱がある、においがある、生きる手触りがある。<br>
そんなものを感じとっていきたい。<br>

</h3>]]>
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   <title>一滴</title>
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   <published>2007-08-21T16:11:00Z</published>
   <updated>2007-08-21T16:33:10Z</updated>
   
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      <![CDATA[　お台場なんて一日に何人のお客さんもくる。<br>
　一食一食作る毎に感動したお客さんと抱き合っていたら<br>
　レストランの親父は持たない<br>
<br>
　一人一人のお客さんを感じる瞬間<br>
　一人一人の仲間を感じる瞬間。<br>
　微細な感覚を感じる瞬間<br>
　普段の生活では希薄になっている相手への敬意。<br>
<br>
　コーヒーの一滴でも芳香を感じすべてが満足できる瞬間がある。<br>
　がぶのみのコーヒーでも満足しない瞬間がある。<br>
　本当に価値のある一滴を感じる瞬間を私は愛す。<br>
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